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発達が気になる子の子育て

2015/11/06

平成27年11月29日(日)

第1部10:30―12:00
講師:立命館大学 心理・教育相談センター 古川心先生
幼児期・児童期の子どもへの関わり-子どもと親の相互交流の重要性-

第2部13:00―14:30
講師:立命館大学教授 谷晋二先生
困った行動へしなやかに対応する技術

対象:小学生までのお子様を持つご家族、 支援者やその他の方も参加いただけます
料金:参加費は無料ですが資料代として各部300円頂きます
会場:立命館大学 大阪いばらきキャンパス 1Fカンファレンスホール
567-5470 大阪府茨木市岩倉町2-150
最寄駅:JR茨木駅、大阪モノレール宇野辺駅、阪急南茨木駅
第1部幼児期・児童期の子どもへの関わり-子どもと親の相互交流の重要性-
講師:立命館大学 心理・教育相談センター 古川心先生
京都女子大学大学院家政学研究科修士課程 (児童心理学) 修了
大阪大学大学院連合小児発達学研究科博士課程 (小児発達学専攻子育て支援学研究領域)
在籍
臨床心理士
【内容】思うようにならないと癇癪を起こす、お友達やきょうだいを叩く、親の言うことを
聞かない・・・こうした子どもの困った行動への有効な関わりについて、PCIT(Parent-Child Interaction Therapy:親子相互交流療法)というセラピーをベースにお話します。

第2部困った行動へしなやかに対応する技術
講師:立命館大学教授 谷晋二先生
大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程(障害児教育学専攻)修了
心身障害学博士(筑波大学)
専門:応用行動分析学 / 発達障害のある人への言葉の指導や生活、ソーシャルスキルの指導と家族への支援 / アクセプタンス&コミットメントセラピー(ACT)を用いた対人援助
【内 容】子供たちはいろいろな困った行動をします。効果的な対処方法が実証的に明らかにされていますが、その方法をうまく使うことは、簡単ではありません。親 や指導者は、困った行動に出会うと、腹が立ったり、情けなくなったり、無力感に襲われたりします。それは当たり前の反応です。それらとうまく付き合いなが ら、効果的な方法を実践するコツについてお話します。
*お申し込みはプリエールホームページhttp://priere-aba.comまで
*定員は70名です。定員に達し次第、受付を終了いたします。ABAサービスプリエールのホームページでご確認ください。
*研修室での飲食はご遠慮下さい。
*会場には駐車場はございません。お車でお越しの際は近隣のコインパーキングをご利用ください。
*本講演会についての問い合わせは、プリエールまでお願い致します。
(立命館大学へのお問い合わせはご遠慮ください)

後援:茨木市障害者自立支援協議会
主催:立命館大学 人間科学研究所 / ABAサービス プリエール


2020/03/02

講演会情報

3月3日の講演会 中止

2020/02/22

活動報告

2月20日(木) 軽度分科会

2020/02/09

活動報告

1月28日(火)新年会ランチ

2020/02/01

活動報告

1月24日(金) 就学前分科会

2020/01/28

知っ得情報

西成区民センターに伊丹先生

2020/01/26

知っ得情報

ガイドヘルパー研究会

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